部活の練習メニューで、『スカスカな練習メニュー』『びっしりの練習メニュー』とは例...

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匿名
2017.11.05 21:20
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部活の練習メニューで、『スカスカな練習メニュー』『びっしりの練習メニュー』とは例えばどんなのでしょうか? ポイント消費のためにポイント付けます。

部活吹奏楽

回答 7
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匿名1
2017.11.05 21:22

スカスカは休憩挟みすぎでびっしりは休憩ほとんどない

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2017.11.05 21:26

スカスカはずっと同じこと繰り返すんじゃないんですかね?匿名さんの部活が知らないので例えばソフトテニスだとすると、サーブ15分間 休憩5分 レシーブ15分間 休憩5分 ゲーム15分間とか びっしりは短い練習時間を濃くいっぱいやることでサーブ、レシーブ、サーブレシーブ、ボレー、スマッシュ、ゲーム、フットワーク、中距離、筋トレなどなど

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匿名
2017.11.05 21:30

yato810さん 分野に書いてある通り、吹奏楽部です。

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2017.11.05 21:34

匿名さん すみません、吹奏楽部のとこ見逃していました。私は運動部だったので吹部のことはよくわかりません。すみません(*_ _)力になりたかったです

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匿名2
2017.11.05 21:34 |2017.11.05 21:36編集済み

吹奏楽部でした。たぶんですが スカスカなのは、毎日同じメニューでただ時間が過ぎるのをダラダラしたながら今か今かと待っている。練習の意味がなく上達もしない。 びっしり練習は、練習内容が細かくびっしり…個人練、パート練習、レッスン、合奏などが組まれているのだと思います。合宿練習みたいに詰め込んだ感じかな

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匿名
2017.11.05 21:36

yato810さん いえいえ、わかりずらくて申し訳ありません。 回答ありがとうございました(。_。*)

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匿名
2017.11.05 21:37

匿名2さん 毎日同じメニューというのは例えばどんなのでしょうか? 細かくてすみませんm(_ _)m

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匿名2
2017.11.05 21:39

基礎練と曲練は毎日しますよね。それを向上心なくただ吹いて過ごす感じかな… 私自身が中学生の頃そうでしたw

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2017.11.05 21:48

スカスカの例 決められたメニューをただやるだけ。何の意味も目的も持っていない「作業」と化したもの。どちらかというと脳がスカスカ。 びっしりの例 全ての練習に意味と目的を持って取り組み、メニューで「これをこれだけやれ」と決められていても、今自分に必要な練習が何かを考え、適当に調整しながら練習すること。頭を使った練習。

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匿名3
2017.11.05 22:38

すかすかなのは、 個人練習、パート練習、合奏などの記載のみ。 びっしりなのは、 個人練、パート練習(基礎、課題曲)、合奏(課題曲後半)の内容がはっきりするメニューかなと思います。 すかすかでもみんなが同じようにやる気があればいいと思いますが、ムラがあるのがほんとのところ。 びっしりにすることで、何がいま課題で、どうしたくて、ということをみんなが理解できるようになると思いますよ。 すんごいざっくりで、省略パートもありますが、 例 すかすか 9:00 個人練 11:00 パート練 12:00 お昼 13:00 個人練 13:30 パート練 15:00 合奏 びっしり 9:00  個人練(基礎、課題曲) 11:00 パート練(基礎、課題曲) 12:00 お昼 13:00 個人練(音出し、基礎) 13:30 パート練(課題曲の苦手箇所) 14:00 セクション(課題曲のパーツ箇所別に練習時間を組む)   14:00 fl,cl,シロフォン 17小節目〜連符揃える練習      A,Tsaxソリ練      Tp&Tb 156小節目〜ハイトーン      Hr&スネア 裏拍      …………(省略)   14:30 fl,clとTsax,Hrメロディかけあいの練習      木低,Tu,パーカス トリオ〜縦揃え 15:00 合奏(課題曲)

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匿名
2017.11.06 17:18

つまり気持ちの違いですね…