こんばんはm(__)m アクシデントでLINEを削除してしまい LINEQの元の...

4日前

こんばんはm(__)m アクシデントでLINEを削除してしまい LINEQの元のHNを、置き去りにしてきた事が 最近では一番の衝撃でした。 アルジャーノンと聞いて、思い浮かべる 作品は何でしょうか? 体調を崩されていたようですが、 大丈夫でしょうか? 返信は、無理をなさらずに! 体調が完全になった時にでも、いただけたらと 思います。 私が読書にはまった運命の一冊は、 はてしない物語でした。 奏斗さんにとって、この本に出会わなければ ここまで本好きには ならなかったと思う作品がありましたら 教えてください。 くれぐれも無理は、なさらずにいてくださいね m(__)m

回答 2
4日前 |4日前編集済み

ご質問ありがとうございます。 この時期にアカウントを誤削除とは、なんともタイミングが悪かったですね……!あと一月で持ち直せるといいのですが。 丁度今、溜まっていた質問に回答していた所なので大丈夫ですよ。しばらく通知も溜まっており、流れていたので後でもう一度見直てきます。また、体調についてのお心遣いありがとうございます。お気持ち、とても嬉しいです。 さて、それでは回答させていただきますね。 実は、よく質問にある「人生を変えた一冊」とか、「読書好きになったきっかけの本は?」という質問に回答できるような明確な作品がありません。 悩んで悩んで、敢えていうなら『ハリー・ポッターと賢者の石』でしょうか。まだ続編が出る前、人気が出る数年前の話です。 偶々、親が借りていたその本を読んでみました。最初は設定がわからず、つまらないと感じましたが読み進める内にあっという間に世界観にはまり込んでしまいました。その後、7、8回と読み直すことになるのですが、考えるとファンタジーをよく読むようになったのもあの本がきっかけのような気がします。 自分でもこれだ!という本がはっきりしない為、曖昧な回答になり申し訳ありません。 あと、冒頭のアルジャーノンといえば?については、『アルジャーノンに花束を』……と言いたい所ですが、個人的にはネズミ(ラット)ですね。タイトルになっているのに、主人公の名前では無いのか!と昔衝撃を受けた記憶があります。(実は原作を読んでおらず、読まなければと思っているのは秘密です) 長くなってまとまらない文章で申し訳ありません。きちんと回答ができていれば幸いです。宜しければ、またお声掛け下さい。

4日前

ファンタジーものは、何度読んでも どっぷりと入り込んでしまいますね 恥ずかしい話ですが、 小学生の時に大好きだった クレヨン王国シリーズ。 今でも愛読しています_(^^;)ゞ 私は父親の影響で、時代ものも好きなのですが LINEQでおすすめの小説は? との質問に時代小説を答えると スルーされる事が多いのですが、 時代小説は、若い方にも面白いと感じるものが多いのに……と、いじけています。 土橋章宏さんの超高速参勤交代や 浅田次郎さんの一路なんて、 若い方の感性にも響く作品だと思っていますが 私もきっかけがなければ、時代小説を すすめられても、その年齢に合った周りとのコミュニケーションツールになる流行りの小説にお金を使うだろうと思うのですが 何とか、時代ものを広めようとしていました笑 奏斗さんは、苦手なジャンルはありますか? 私はグロい描写が売りの小説が苦手です m(__)m

お返事ありがとうございます。 青い鳥文庫本のクレヨン王国は小学生には定番ですよね。という自分は華麗にスルーした口なのですが……(笑)青い鳥文庫だったかうろ覚えですが、『ちいさいモモちゃんとアカネちゃん』シリーズ、『霧の向こうの不思議な街』と『いちご』辺りを読んでいた記憶があります。 最近しっかりとしたファンタジーは読んでいませんが、『八咫烏』シリーズが気になっています。 時代物ですか……。自分は若いのか微妙な年齢ではありますが、それでも「時代物」と聞くと少し手を出しづらい印象がありますね。先日は宮部みゆきさんの『初ものがたり』を借りたものの、そのまま返却してしまいました。いつかもう一度チャレンジしたいです。 時代物か微妙な所ですが、高殿円さんの『政略結婚』と西條奈加さんの『猫の傀儡(くぐつ)』は楽しく読みました。 『超高速参勤交代』は映画化されて評判になりましたが、元は小説だったのですね。知りませんでした。浅田次郎さんの作品も読んでみたいとは思いつつ、何から手をつけていいかわからず延ばし延ばしになっています。 もし良ければ、面白い時代小説を教えていただけると嬉しいです。 一般的にジャンル区分されるような、ミステリー・サスペンス・ファンタジー・SF・時代・恋愛・青春・ヒューマン・ロマンピカレスク、最近ではお仕事小説なんてジャンル区分もなんとなく出来つつありますね。単一でも複合でも特別苦手なジャンルはありません。 ジャンルとして挙げていいのであれば、苦手なのは純文学だと思います。作品や作家によって読めるものもあるので、文体によって苦手だと感じるようです。 ウィキペディアでさらっとみて来た所、小川洋子さんの『博士の愛した数式』や村上龍さんの『半島を出よ』等も純文学に入っておりました。(あくまでウィキペディア内での区分ですが) 芸術性が重視される文学作品という定義ですが、実際はとても曖昧な定義な気がします。

2時間前

何度も読み直したくなるファンタジーものが、ここ数年出てこない気がするのですが 最近の売れ筋が合わないのかと 古書から探し始めようかと最近 考えています。 八咫烏シリーズは、少し設定を重視しすぎて内容が薄くなっている感じはありますが 三巻あたりからは、面白くなるかと思いますよ(*^^*) 時代ものなら、初ものがたりより ぼんくらの方が入りやすく面白いと 思います。 宮部みゆきさんの時代もので 不思議なものをテーマにしているものは あまりおすすめできないです_(^^;)ゞ 時代もので、読みやすいのは 前にも名前をあげた 浅田次郎さんの一路や 土橋章宏さんの超高速参勤交代です! 和田竜さんの、のぼうの城も 読みやすいく面白いと思います。 少し慣れてきたら、 池波正太郎さんの、男振 百田尚樹さんの、陰法師 を是非、読んでもらいたいです。