再雇用制度で、短時間労働の場合の条件を規定するのは、法的におかしなことですか? ...

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匿名
6日前

再雇用制度で、短時間労働の場合の条件を規定するのは、法的におかしなことですか? 短時間労働の場合の条件を個別に変える方がおかしいと思いませんか? その条件を規定すると、短時間労働をしたいという労働者が増えるということから、フルタイム勤務しか再雇用しません、という条件を規定するとのことなんです、わが社は? 私は社会保険労務士を勉強中の人事担当者です。 今日の会議で、その意見を言うと「会社としてのメリットがない」と、皆に責められました。 そうでしょうか? 皆さん、どう思いますか?

仕事労働組合人事

回答 2
Lv.3
1

再雇用時に労働者側が短時間かフルタイムか選択する自由があるなら別に決めても問題ないと思いますが。また、短時間とフルタイムで社員の区分を変える(短時間はパート、フルタイムは嘱託)のであれば法的にも問題ないかと。

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匿名
5日前

会社としては、短時間労働の仕事があった場合、フルタイムでだらだら雇うよりも、短時間労働で勤務してもらった方が、金銭的メリットが高い場合もありますよね?

Lv.3
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フルタイムと短時間の処遇の違いも明確にせず、単純に短時間の方が金銭的にメリットが高いと言い切ってしまう根拠は?

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匿名
4日前

高い場合もあり得るとは言ってますが言い切ってはいません。 書いているように、あくまでも会社側のメリットです。 例えば、再雇用になってから、度々、有給休暇を使って会社を休み、週に3~4日しか出勤していない人がいます。 それなら、次回更新の歳に、週に3日もしくは4日契約にして、その分お給料を減らす方が会社側は経費削減になりますよね?ということです。