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ピッタリ
2017.07.17 00:26
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それぞれの代表的な技や能力を簡単にまとめると ・赤司征十郎→未来がみえる 《天帝の眼(エンペラーアイ)》 ・青峰大輝→型のない(フォームレス)シュート ・黄瀬涼太→コピー能力 《模倣、完全無欠の模倣(パーフェクトコピー)》 ・緑間真太郎→高弾道3P 《超長距離3Pシュート(スーパーロングレンジ3Pシュート》 ・紫原敦→回転しながらのダンク 《破壊の鉄槌(トールハンマー)》 ちなみにキセキの世代は5人です。 幻の6人目 ・黒子テツヤ→影の薄さと視線誘導 《ミスディレクション》 以下詳しくまとめました。 【赤司征十郎】 「天帝の眼(エンペラーアイ)」 相手の動きを予測し、相手の動きの未来が見えるというもの。 赤司の眼では相手の呼吸 心拍 汗 筋肉の収縮など、些細な動きも逃さずに見ることができます。 「アンクルブレイク」 高い技術を持つ高速ドリブラーが相手の足を崩し転ばせること。 相手の軸足に重心が乗った瞬間に切り替えした時のみ起こせる現象です そのスキルに加え赤司は相手の動きの未来が視える『天帝の眼(エンペラーアイ)』を持つので、それを容易く引き起こせる。 「ゾーン」 極限まで集中を高めたアスリートの前に開かれる、ある種の精神境地 視界が広がり、相手の動きもよく見える状態になります 桐皇vs誠凛のWC初戦を見て、赤司自分にも入れると悟った。 トリガーは、仲間を見限り失望した時 「究極のパス」 味方の潜在能力を限界まで引き出せる技。 赤司の人格が元に戻ったことにより本来の実力を発揮しました。 広大な視野と並外れたバスケIQで敵味方全てを把握し、完璧なスピード コース タイミングで繰り出されるパスです。 赤司自身が完璧なリズムを作ることによって、そのパスを受け取った仲間のポテンシャルを限界まで引き出すことができます。 そのパスにより赤司以外のメンバーはゾーンの一歩手前(90%前後)の状態になりました。 【青峰大輝】 「型のない(フォームレス)シュート」 あり得ない体勢で打つシュート。 「野生」 自然体の構えやそこからの超人的な反応速度。 「ゾーン」 極限まで集中を高めたアスリートの前に開かれる、ある種の精神境地 視界が広がり、相手の動きもよく見える状態になります 【黄瀬涼太】 「模倣(コピー)能力」 一度見たプレイをそのまま模倣することが出来る。 NBAなど自分よりも長けた選手の模倣は不可能。 「完全無欠の模倣(パーフェクトコピー)」 キセキの世代の技の模倣。 体格やパワーの差により難しい技は、それぞれ足りない要素を補填して行う。 青峰のチェンジ・オブ・ペース→最低速度を下げて青峰と同じ速度差を再現。 緑間のシュート→利き腕でより溜めて撃つことで飛距離を再現。 紫原のDF→ジャンプ力と予測で守備範囲を再現。 (時間制限有り) 【緑間真太郎】 「超長距離(スーパーロングレンジ)3Pシュート」(高弾道3P) コートのどこからでも撃つことができ、体制を崩されない限り外さない高弾道の3Pシュート。 「空中装填式(スカイダイレクト)3Pシュート」 ボールを持たずにシュート体勢に入り、ジャンプした状態で高尾からパスを受け取りそのままシュート 【紫原敦】 「破壊の鉄槌(トールハンマー)」 回転しながら飛び、両手でおこなうダンク 「バイスクロー」 木吉の技を一度見ただけで使えるようになった。 リバウンド時片手でボールを掴む技 「ゾーン」 極限まで集中を高めたアスリートの前に開かれる、ある種の精神境地。 視界が広がり、相手の動きもよく見える状態になります 【黒子テツヤ】 「ミスディレクション」 "視線誘導"のテクニック これを応用して自分の姿を消す 「ミスディレクションオーバーフロー」 今まで薄かった黒子が今度は目立つようになり、自分に視線を集める。 自分へ視線を誘導し、味方を消えたように見せる 「イグナイト(加速する)パス」 手で押し出すようにして繰り出される威力のあるパス。 より強力で、全身の捻りを加えた弾道のような"イグナイトパス廻"も存在します 「回転式超長距離(サイクロン)パス」 回転しながらの遠心力を使うパス 「消える(バニシング)ドライブ」 特訓で身につけた能力。人間の視界に入りにくい斜めに切り込みながら火神との連携で視線誘導を同時に行い、消えたように見えるドライブ。 「幻影のシュート(ファントムシュート)」 独特のフォームから放たれる高い弧を描くループシュート。 視線誘導と高いループでボールが消えたように見える。 「擬似エンペラーアイ」 黒子が火神の動きの未来を読む。信頼関係があったからできた技

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