とある夕方、中学生の女の子が歩いてました 女の子はトイレを我慢してました… もう...

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匿名
2017.05.19 00:01
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とある夕方、中学生の女の子が歩いてました 女の子はトイレを我慢してました… もう限界です! 彼女は人通りの少ない道に 曲がりました この先を考えて下さい‼ 面白かったのにぴったりします‼

大喜利お笑い

回答 37
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2017.05.19 00:05

我慢できずに漏らしてその水圧で高度1万mまで到達した

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匿名4
2017.05.19 00:06

実は「ホース」が付いていた!!! まさか♂とは…

道「馬鹿め、そいつは残像だ」

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2017.05.19 00:09

ビニール袋を取り出し、、、

Lv.3
0
2017.05.19 00:10

大量の男たちが服を脱いで何やらヤバげな事をしていましたが誰も女に興味がなかったので女の子は無事に用を足せました。 めでたしめでたし

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2017.05.19 00:10

ふっ♪)) ここなら安心だわ... 気を緩めた瞬間 漏らしました。。

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0
匿名5
2017.05.19 00:10

路地裏にいた男たちに誘拐される

2017.05.19 00:11

曲がったところに、家があった

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2017.05.19 00:12

そこには野糞している父親の姿が

2017.05.19 00:17

げぼしてスッキリしました!

2017.05.19 07:20

その女の子は実は暴力団の組長だった

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0
2017.05.19 10:38

マンホールの蓋が開いていたので穴の中で用を足せましたが.... 酸欠で亡くなりました

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Unknown
2017.05.19 14:22

ここは人通りが少ないわ! 大通りに戻ってウンコしなきゃ!

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1
2017.05.19 15:43

つづきは次号で!

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0
Unknown
2017.05.19 16:14

噴水と化した

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匿名7
2017.05.19 16:34

あーあ。人通り少なくなってきちゃった。 ほんとは人前でしたかったんだけどここでいいや←

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1
2017.05.19 17:26

そうしたらそこには、それはそれはきれいなトイレの神様がいて、 「あなたが行きたいのは金のトイレですか、銀のトイレですか?」と問いかけて来ました。 女の子は「して流すだけなので、どちらでも、いえ、普通のトイレで充分です! トイレでありさえすれば、他に何も望みません」と、切羽詰まった声で答えました。 すると神様は

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2017.05.19 17:34

すると神様は「あなたの心はきれいです。きっとあなたのう○こもきれいなのでしょう」と褒めて下さり、「だからそこでしても大丈夫ですよ」とおっしゃって下さいました。 女の子は神様に感謝しつつ、心から穏やかな気持ちになってその場にしゃがみました。 そうしたら突然、

2017.05.19 17:34

その女の子は音もなく消えていた

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2017.05.19 17:44

そうしたら突然 「君! そんな所でオケツを出してはいけない」 と、通りすがりの老紳士が叫びました。 女の子は 「でも神様が! それに私、もう、もう限界なんです」と断末魔の声で答えました。 老紳士は女の子に言いました 「実は私は」

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2017.05.19 17:54 |2017.05.19 18:09編集済み

「実は私は明治時代に死んだ、君の曾祖父だ。今は君の守護霊をしている。 いくら神様がきれいだからと言っても、君は自分の出したう○こを食べられるのかね? それは例えて言うなら、カレー味のう○こを食べるのかいいか、う○こ味のカレーを食べるのが良いかと言う問題だ。」 女の子は悟りました。 そうか。いくら神様のおっしゃる事でも聞いてはいけない時もある。自分で考えて決めなくてはならない事もある、と。 「でも、守護霊様、私にはもう時間が有りません。深く思いを巡らせ、そしてそれを行動に移している時間が。このままでは、このままでは私は大勢のひとを巻き添えにしてしまいます! 私はどうしたら!?」 守護霊は答えました

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1
匿名8
2017.05.19 18:05

そして、その女の子は、カバンの中に入っていたコーラを1リットル飲み干しましたww

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匿名9
2017.05.19 18:45

トイレを建設

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匿名10
2017.05.19 21:58

そうすると、最近学校でも注意をされている不審者らしき人物がうろうろしています。帽子を目深にかぶりサングラスをした男です。こちらを見てにやりと笑いました。少女は自分が今漏れそうなことなど頭から消えています。さあ走れ!全力で走りました。後ろからは走ってくる足音。少女は怖さで涙が出ました。それでも必死に走りました。そして建物に駆け込みました。入り口で足がもつれて転びます。やばいと思ったらそこは交番でした。安心したとたん放水。 「お前さ、何で俺を見て全力で逃げたの?」 後ろから兄の声がしました。

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2017.05.19 22:25

曲がった先でこの大喜利の回答を見て 笑ってお腹に力が入り 全部漏らしてしまいました

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オフコースのサヨナラが流れてきた。

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2017.05.20 01:24 |2017.05.20 01:43編集済み

守護霊は答えました。 「ならば私とともに行こう」 守護霊は少女を抱き抱え、空に向かって飛び立ちました。家の屋根を超えビルを超え、街の灯りもみるみる小さくなっていきます。 「こわい」 「大丈夫。私にしっかりつかまるんだ」 雲の上まで来た時、守護霊は言いました。 「今だ。お前の全てを解き放て!」 「でも、そんな事をしたら」 「勇気を出すんだ」 少女は意を決して全ての溜まっていた物を解放しました。 それは一ヶ月も溜まりに溜まっていたので、おびただしい量でした。 「こんなに出てしまって、世界はどうなるの!?」 はるか高空で解き放たれたそれは、空気との摩擦で水分を失い、粉になっていきました。中にはトマトの皮も混じっています。 そしてその粉は、風に運ばれて隣国にまで届き空と大地を埋め尽くしました。 隣国ではかねてからの食糧難。人びとは歓喜しました。 「わーい! チョコレートだ! チョコレートが粉になって空から降って来た!」 日本海に向けミサイルの発射準備に追われていた兵士達のもとにもそれは届きました。 兵士達は喜びました。何日もまともに食べていなかったが、これでまた国家元首さまの為に働ける、と。 兵士達はこぞって粉を口にしました。 しかし、その時、恐ろしい事が起こりました。 そうです、 水分を失っていたそれが、兵士達の口の中の唾液でもとに戻ったのです。 「くっさー!!!」 それはそうです。 何しろ一ヶ月も溜まっていたものですから。 ミサイルを発射できる技官も兵士も全て倒れていきました。 国民も同じ有様で、ミサイルを発射できる要員を補充する事もままならなくなりました。 隣国は戦う力を失いました。 極東アジアの軍事的緊張は一気に、終わりを告げました。 平和をもたらしたものは、神の意に逆らってまでも決断を下した少女のう○こでした。 それを口にした隣国の国民達にとっても、無水状態の粉末になった事で、有害菌が死滅していたので、健康を害すどころか、食糧難を乗り切る貴重なカロリー源となりました。 少女の勇気は、世界を救ったのです。

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2017.05.20 15:03

とりあえず用を足した。

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Unknown
2017.05.20 15:37

vowwowisno1さん 迷惑行為乙です

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匿名12
2017.05.22 01:19

vowwowisno1さん それだけの長文連投しといて何一つ面白くないってある意味才能だな

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