野球で一塁に向かって走るときはなぜ足からスライディングではなく、ヘッドスライディ...

profile
Unknown
2017.03.21 13:13 | 2017.03.21 13:13編集済み
Completed

野球で一塁に向かって走るときはなぜ足からスライディングではなく、ヘッドスライディングすることが多いんですか?

野球スポーツ

回答 5
Lv.2
0
2017.03.21 13:13

足からスライディングは危ないですしヘッドスライディングの方が早いです

Lv.4
0
2017.03.21 13:16

スライディングだと減速してしかも塁上に止まってしまいます。 一塁は駆け抜けができる塁なので、駆け抜けたほうがスライディングよりも早いんです。ヘッドスライディングは別に早くなるわけではないけど、気持ちが前に前に出るとヘッドスライディングしてしまうことがあります。別に意味が合ってするものではないです。駆け抜けるのが一番早いので。

Lv.2
0
2017.03.21 13:24

スライディングの速度だけで言えばヘッドスライディングの方が勝ります。 しかしヘッドスライディングはボールが逸れて当たることがあり危ないため、一塁以外では基本的に足で入ります。 ファーストベースに限ってはタッチプレーがないこと、送球が逸れて走者にあたる可能性が低いことなどからヘッドスライディングが主に用いられます。 セカンドやサードベースでも牽制されたらヘッドスライディングをするでしょう?それは危険性が低いからです。 ちなみにヘッドスライディングより駆け抜けが遅いという話は全くのデタラメです。駆け抜けでは無意識下に歩幅合わせを行いますが、ヘッドはその必要がありません。 それに普通に考えても滑り込んだ方が早いでしょう。短距離の陸上選手だって胸を張ってゴールするでしょう?胸を張って走るのと普通に走るのでは、後者の方が有利に決まってますよね? 同じことです。

profile
0
匿名1
2017.03.21 14:39

1647907976さん ヘッドスライディングがうまい人なら駆け抜けるより速いという研究データが出てますよ。

Lv.2
0
2017.03.21 15:17

ファーストの人がスパイクで蹴られて危ないから