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ピッタリ
2017.02.17 00:26 | 2017.02.17 00:28編集済み
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皿の重さは20ですよね 銅が0.4あるとき加熱後に0.1増えてます この増えた質量が酸化銅になった酸素の部分ということです つまり0.4:0.1=4:1の割合でどうでんたい4に対して酸素が1つきます この比がかなり重要です 問題では0.4の銅に対して0.06増えました つまり酸素は0.06つきます 全部の銅についたら0.1増えるのに0.06なので、一部が銅のまま、一部が酸化銅になったということです 4:1の割合から0.06の酸素はxの銅についたとすると 4:1=x:0.06 x=0.24です そして残った銅は0.4-0.24=0.18g ということになります つまり0.24gの銅に0.06の酸素がついて酸化銅になったということです 長くなりましたが、やり方としては 1.全部反応した際にどれくらい酸素がつくか、比を見る 2.全部反応したときとの重さの違いから酸素がいくらついたかみる 3.その酸素についた銅はいくらか、比から計算 4.銅の量から反応した分を引いて残りを見る という手順です!

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