90歳手前の認知症のひいおじいちゃんなんですが 先週の日曜日の明け方に呼吸困難に...

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匿名
2017.01.13 22:08 | 2017.01.13 22:12編集済み
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90歳手前の認知症のひいおじいちゃんなんですが 先週の日曜日の明け方に呼吸困難になり 救急車に運ばれ一命を取り留めたんですが 誤嚥性肺炎と診断をされ現在入院しています。 あたしは9ヶ月の赤ちゃんがいるため お見舞いには行ってなかったのですが 火曜日には話も出来るような状況になって回復してた と聞いて居たのですが 昨夜おばあちゃんから電話が入り もう手の施しようがなくいつ亡くなってもおかしくない状態で死を待ってる状態で会わせたい人がいるなら会わせておいて と医者に言われたそうで急遽今日会いに行きました。 体は皮と骨と言う状態で ご飯も自分では食べられず点滴。 酸素マスクを必ずしていて 痰が溜まった時は吸引。 血の混じった感じらしいです。 肺の片方の穴が普通の意識だと さらに大きくなるみたいで ステロイド入りの点滴を少量していて 意識は朦朧としていて話しすら出来ない。 時々呼吸の仕方がおかしい。 自分で寝返りや体を動かす事も不可能。 っと言った状態なんですがいつまでもつとか 分かる方いらっしゃいますか? また今の状態でひいじいちゃんは苦しくないですか? もう元気になる事はないですか? 身内にも覚悟しておいでと言われているので 一応覚悟はしています、、、 心配で仕方ないです

家族病気病院

回答 1
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匿名1
2017.01.13 22:12

まだ足に紫斑は出ていませんか?それが出始めたら心の準備をしておいてください。 その状態ではもうそこまで長くないと思います。たくさんお話ししたり、手をさすってあげたり、少しでも楽にさせてあげてください。

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匿名
2017.01.13 22:18

匿名1さん コメントありがとうございます。 今日掛け布団を直した際に 足を見た時はまだなかったと思います。。 やはりそうなのですね、、、 後はひいじいちゃんがどこまで頑張れるか って言うところですよね? 9ヶ月の赤ちゃんが居て入院してるところも 遠いため中々行ける距離ではないのですが 行ける時は行こうと思います。 ありがとうございます