P(A∩B)と PA(B)→条件付き確率 の違いを教えてください

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匿名
5日前
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P(A∩B)と PA(B)→条件付き確率 の違いを教えてください

数学数学検定高校

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匿名1
5日前

AかつB→事象Aと事象Bの共通部分。 A(B)条件付き確率→Aが起こった時のBの起こる確率

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匿名2
5日前

例 2枚のコイン投げる A:1枚目表 B:2枚目表 とする ○:表 ●:裏 P(A∩B) =1枚目表かつ2枚目表 =1/2 × 1/2 =1/4 考えてるのは以下の場合 ○○ ○● ●○ ●● PA(B) =1枚目は表でした。さて、2枚目表の確率 =(1/2 × 1/2) / (1/2) =1/2 考えてるのは以下の場合 ○○ ○● こんな感じなんだけど、 伝わるかな、、?

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匿名
5日前 |5日前編集済み

事象Aが確定している上での確率か確定していない場合での全事象での確率みたいなこと?ですかね、、、

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匿名2
5日前

匿名さん そんな感じであってる 考え始めてわかんなくなったら式だけで処理すると良いよ PA(B)= P(A∩B) / P(A) だからそんなに迷わないと思う