色々な事に手を出したい年頃で、最近は小説が書いてみたくてたまらないです。誰にも見...

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匿名
4日前
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色々な事に手を出したい年頃で、最近は小説が書いてみたくてたまらないです。誰にも見せない自己満足の作品にする予定ですが、上手く書けるコツなんかを教えて頂けると嬉しいです。 例えば、とりあえずここだけ気にしておけば上手く見えるよ、みたいな感じで!お願いします(。>ㅅ<。)

小説文学国語

回答 3
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まずはどんな話になるのか、話を書く上での主人公やそれを取り巻くキャラクターの性格など、様々ありますよ。 後は、完全に文法と誤字脱字に注意ですね

Lv.1
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何となく書き始めない事ですかね。 構想を練って、登場人物の設定や物語のラストまで決めておいた方がいいと思います。 それをせずに書くと多分、途中でやめてしまいます。 それと、物語に矛盾がないように、です。 はじめは軽い短編小説からがいいと思います!頑張ってください(*^^*)

Lv.2
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ストーリーは初めてでも何となく想像ができると思うので、文の基礎だけおさえてみてください。 1、人称 簡単に言えば、その小説が誰目線で話されているのかという事です。 どうでも良さそうで結構重要なので抑えておいてください。 種類としては、一人称(登場人物の目線)、三人称(第三者の目線)の何方かが書きやすいでしょう。 一人称であれば、「俺は〜だった。だから〜することとした」 三人称であれば、「Aは〜だ。彼が〜すると、〜になってしまう。だから彼は〜なのだ」 一例ですが、感覚を理解してもらえればそれでOKです。 2、時制 例えば、こんな文があるとします。 「山田は高校一年生だった。彼はサッカー部に入った。彼はサッカー部を県大会へと導いた」 こんな文もなくはないですが、〜た。が続きすぎて読みにくいです。 なので、こう変えてみます。 「山田は高校一年生だ。 現在彼はサッカー部に所属している。 サッカー部が県大会へと進めたのは山田の影響が大きいだろう」 変わった点は二つです。 一つは時。 二文目に現在と入れることで、時制がはっきりし読み易くなったと思います。 もう一つは語尾。 〜だ。〜している。〜だろう。 他にも沢山の語尾がありますが、できるだけ様々な種類で書くことによって変化を持たせ、読み易くしています。 これは書いていくうちに慣れていくので、実践あるのみです。 この二つに気をつければ、取り敢えず文としては成立するかと思います。 慣れてきたら情景、心情描写をしてみると更に良いと思います。