自衛隊などの学校では布団やシーツの畳み方や制服にシワ一つないようにって指導するみ...

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匿名
4日前

自衛隊などの学校では布団やシーツの畳み方や制服にシワ一つないようにって指導するみたいですが実際に何日も自衛隊が出動する状況になればそんなことやってる暇がないと思いますが何で無駄な指導をしてるんですか?

自衛隊学校教育

回答 7
Lv.1
0

せめてものマナーです

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匿名
4日前

そんなことに時間をかけるなら他にやることあると思いますが

Lv.1
0

普段から規律を守れない集団は いざという時統率が取れない だから普段から規律に厳しい。

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匿名
4日前

それならもっと役立つことをやり規律を守らせたらいいのに

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匿名1
4日前 |4日前編集済み

匿名さん じゃあそのもっと役に立つことって何?

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匿名2
4日前

規律を守る事が重要だからでしょう。 自衛隊にはワンマンプレイヤーも自己流もいらないということではないでしょうか。 役に立つ規律が何を指すのかはわかりませんが、行進や身嗜みなど全てにおいて規律を重要視していると思いますよ。逆に全てで規律を守るから畳み方程度の事でも規律を守るのではないでしょうか。 ちなみに、質問者さんの考える、役に立つ規律とはなんですか?

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匿名3
4日前

人間として成長するため

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万一の事故を防ぐため。

Lv.3
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4日前

様々な理由がありますが、 まず支給されている物のほとんどが国税でまかなわれています。国民が払った税金で製造・購入しているので、それを大切にする心掛けが必要です。 また、布団や制服を整えれない者に自分の支給品(銃なども含む)や整備を受け持つ武具を突然やれと言われてしっかりと整備することができません。 また、小さな事でも出来る者でなければ、いざという時に規律を守れなくなり、勝手な行動をし、隊全体を危険に晒す事となる可能性もあります。 そして、士気や規律を保つ為に必要な事です。 そして、限られた短い時間でシワなどの小さな事にいち早く気付き、直すことは、訓練や実戦などでも極めて小さな異変に気づくようになる為の訓練でもある為、必要な事です。 他にも色々ありますが、省略します。