5、6ばんわかんないです その上の問題まではわかりました。 どの数値使って出した...

5、6ばんわかんないです その上の問題まではわかりました。 どの数値使って出した答えなのかわけわかんないです。 明日提出なので今日中におねがいします。

5、6ばんわかんないです その上の問題まではわかりました。 どの数値使って出した 5、6ばんわかんないです その上の問題まではわかりました。 どの数値使って出した

回答 2
4日前

COとCO₂が同じ体積発生したとき、CO₂とCOの物質量は同じになり、CO₂もCOもCを燃焼させて発生させたので、CO₂とCOの1分子あたりの炭素原子の数がともに1個なことから、物質量の合計は1molとなります。 なので、物質量はともに0.5mol 体積はともに0.5×22.4=11.2L となります (3)よりC+(1/2)O₂=CO+111kJ/㏖ 問題文よりC+O₂=CO₂+394kJ/㏖ と分かっていて、 (5)より、Cがそれぞれの反応に0.5molづつ使われることが分かるので 一酸化炭素の燃焼熱は 111×0.5=55.5 二酸化炭素の燃焼熱は 394×0.5=197 よって合計は 197+55.5=252.5kJ

tetsuyさん 足して1モルなのわかんないです… COとCO2が同じ物質量になるのわかります。

4日前 |4日前編集済み

体積に関係があるのはこのような問題では物質量だけなので問題文に「同じ体積のCO₂とCOが発生した」とある以上CO₂とCOの物質量は等しくなります。 Cは(4)より1㏖存在し、Cは単体で分子を作らないので(フラーレンなど例外あり)Cが1㏖存在するということは炭素原子が1㏖存在するということになります。 ここで、CO₂とCOは両方とも1分子につき1個炭素原子を持つので、炭素原子が全部で1㏖しかないということはCO₂とCOも全部で1㏖しかないということになります。 なので、それぞれ0.5㏖づつになります

あー!! そゆことですか! 炭素原子全部で1モルってことだったんですね!!