エホバの証人の聖職者?的な人は無給って本当ですか? 無給ならその人たちは暮らし...

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匿名
5日前
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エホバの証人の聖職者?的な人は無給って本当ですか? 無給ならその人たちは暮らしに必要な糧をどこから得るのですか?

宗教キリスト教

回答 9
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匿名1
5日前

聖職者とは??

Lv.3
1
5日前 |5日前編集済み

よく「有給の聖職者はいません」というけれど、実際には、つぎのような人は払い戻し金がもらえるよ。 •特別開拓者と呼ばれる、「奉仕」(おおむね「勧誘」という意味)をものすごくたくさんしなきゃいけない人。 •ベテル奉仕者と呼ばれる、本部や支部の人。指図をする人や印刷などの労働をする人など。 •宣教者と呼ばれる、外国へ行っていろいろな指図をする人。 ベテル奉仕者や宣教者はだいたい特別開拓者だと思われるよ。 額は非公表だけど、一定ではなく、ひと握りの上層部はたんまりもらえて、下層の者は雀の涙ではないかと言われているよ。 お金が少ない人、特に、もらえない人などは、バイトやパートなどをすることが多いよ。 末端信者は、それより上の人に「贈り物」(おおむね「わいろ」という意味)をするよう「勧められて」(おおむね「圧力を加えられて」という意味)いるよ。

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匿名1
5日前

寄付の中から給付金が支払われてます。 住まいと生活必需品が賄える程度だそうです。 あとは、神と仲間の証人たちの支えですね。

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匿名
5日前

詳しい回答ありがとうございました。

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匿名1
4日前

ピッタリ後ですが汗 わいろとか圧力とか、悪質な適当なこと言わないで下さい。

Lv.1
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匿名1さん 無理やり勧誘してきてるほうが悪質です。

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匿名
4日前

ねむりのユテコさん 確かに、それだけのことを言うからには相応の根拠があるのですよね?

Lv.3
1

その根拠というのは何を証明すればよいのかな? よく読むと、エホバの証人たちが上の人に贈り物をするよう求められていること自体は、匿名1さん自身も否定していない。 贈り物といっても、聖句の入った手書きのカードなどでなく、金を渡さなくてはならない。さもなくば金目のものである。 エホバの証人の『ものみの塔』誌1997年10月15日号第2研究記事10節では、金を渡す話を具体的に書いた上で、このようなことを「エホバがご自分の僕たちに勧めておられる」としている。 エホバの証人の組織ではさまざまなことが禁じられており、たとえば年賀状やクリスマスプレゼントを授受することは、外部との間であっても違法である。 これに反した者は長老たちから成る審理委員会によって裁かれ、ひどいときには排斥といって信者全員からシカトされるなどのいじめを受ける。 長老といっても必ずしもおじいさんである必要はなく、中年がほとんどである。 審理委員会のほかにも長老は、会衆の運営や、いろいろな任命・推薦などの決定に携わり、信者たちに影響を及ぼす。 それぞれの地元の会衆の長老でなく、もっと上の人なら、さらに権限は増える。 という権限のある者にふだんから金を渡すことを、一般にわいろと呼ぶ。 また、勧めがあることも否定はされていないが、組織の勧めに従わない者は審理委員会にかけられる恐れがあるのであれば、圧力というほうが実態をよく表していると言える。

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匿名1
2日前

否定しなかったら認めてることになるっていう発想やめて頂けますか? お金を渡さなければいけない、勧められてるなんて、どなたからの情報ですか? 1997年10.15日号読みました。 簡単にいえば、ある開拓者の夫妻が、81ドルの請求書についてどうしても払えず、神に必死に祈ったところ、翌日、ある一家族(同じエホバの証人)から、税金の払い戻しの金額が多かったので と、おすそ分けされ、その金額が丁度81ドルだったというもたのですよね。 「エホバがご自分の僕たちに勧められておられる寛大な精神の典型といえます」とありますね。 要点は、開拓者にお金を渡さなければいえない、というものではありません。 (箴言19:17 ヘブライ13:16)は、ねむりのユテコさんもご存知だと思いますが、 他の人に自分ができることをする、親切に寛大であるように、という事を勧めているものだと思います。

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匿名1
2日前

ちなみに、箴言19:17とヘブライ13:16は、「エホバがご自分の僕たちに勧めておられる寛大な精神の典型といえます」の次の部分に参照されてました。

Lv.3
0

その「親切に寛大である」ことの具体例として、開拓者に金を渡す話が具体的に描かれ、エホバが勧めているとしています。