1,「共有点の個数を求めよ。」という問題だったら普通に解くだけですが 2,「共有...

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匿名
2016.10.19 21:56
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1,「共有点の個数を求めよ。」という問題だったら普通に解くだけですが 2,「共有点の個数を求めよ。ただし、mは定数とする。」という問題の場合は、1とは解き方が違うんですか?解答見た感じ途中までは一緒なんですかね? 解き方教えてください

数学

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考え方は同じですが 1.は判別式Dかきまった値なのでいいですが2はmがあるので、mがどんな値をとるかによって、Dの符号がかわるので、そのときにそれぞれの解の個数を求めなければいけないってくらいの違いはあります

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匿名
2016.10.19 22:08

トス!!(* ' ')ノノ⌒○さん それぞれってことはD=とかの形まで持っていったら、そのあとどうすればいいですか?

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匿名さん mがどこのときに、Dの符号がどうなるか調べます。 つまり、D<0となるmの範囲をもとめる、D>0となるmの範囲をもとめる、D=0となるmの値をもとめます。 そして、答えが例えば m<〜〜のとき、二個 m=〜〜のとき、1個 m>〜〜のとき、0個 みたいな感じにかきます。符号の向きとか適当です、まんま当てはめないでください