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<英語つづき> そして③ですが、まず大問につき何分かけるかを決めておくことが大事です。そして、予定している所要時間を過ぎたら諦めて次に進んでください。時間が足りなくなることはまず防ぐべきです。迷う問題は、とりあえず捨てて先に進むのがいいです(ただし、マークミスを防ぐために何かしらマークはした方がいいです) 迷う問題が多い人は、過去問や問題集を解いた時に、迷った問題がどうして答えがこれになるのか、そして他の選択肢が違うのか、さらにどうして迷ったのか、どういう引っ掛けの問題だったかを分析し、メモしておくことです。これを積み重ねれば、あと100日で十分伸びます。 最後に、ハイスコアの方向けのアドバイスですが、10分〜15分時間を余らせるように調整してください。本番は想像以上に焦るので、今のうちに時間に余裕を持たせると強いです。

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