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  • ななお さん そうですね。最後は実体験をしてガッチリ記憶した自分が背負うものだと思いました。 カウンセラーや医師は膨大なデータや臨床例や処置法から、より適切な方向性を示すのみの、存在ですね。でも、カウンセリングで、これまで避けてたことを掘り下げて話したり書いたりするプロセスで、自分の中の厚い層になって見えなくなっていた漠然とした不安のコアというか核心が見えてきたのはいい収穫でした。 私の場合、日常生活の困難は、心理的にも遠いけれども原始的な母親への不信が、コアでした。そこから今の困難が生じているとは、気づかなかったです。無意識に意識をした結果、です。

  • 私は多少は知識のある人でも対応出来るとは限らないから(というか、プロフェッショナルな筈の医師でも)、あまり話さない方が良いかなと思う。 自分の予想を超えた内容だと、打ち明けてくれたのだから何か言わなければ!と変なアドバイスをしがちです。 ただ聞いてくれるだけで良かったのに、そのアドバイスに傷つく事の方が多いんじゃないかなと思います。 残念ながら、期待通りの反応してくれる人は少ないよ。

  • アフリカジャアマネさん お化けより人間が怖い、人間の中でも一番自分が怖い、、?!

  • mj121さん 確かにネットはその点で垣根が低いですね。とくに若い世代。弊害以外の利点も、使い方次第ですね。

  • 話せるようになるまで、自分自身と対峙していかなければいけない、これが1番の難所かもしれないね。

  • 話すか話さないか、の壁は大きいですよね。 話したい、けど話したら話したで後悔は必ずする気がします。いい結果になることも稀にあるんだけど少ないですよね、特に私生活に関係のある間柄だと。 同じ境遇の人達と気軽に愚痴り合えたら、楽になるのかなぁなんて… そういう点ではネットは便利かもしれないですね^^*

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