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【真のリスニング勉強法とは?】 まず、リスニング問題を聴く前に、ネイティブ発音を意識します。 例えば、Can I have an apple?を発音するとき、多くの日本人は「キャン アイ ハブ アン アッポー」と発音すると思います。 学校の先生、予備校の先生から「ちょっとこの文章読んで!」って言われて、このように発音しても注意されることはありません。 だって間違いではないから。。 しかし、ここが大きな落とし穴なんです! リスニング問題を読む人は外国人なので、こんな日本人的な発音では問題を読んでくれません。 正解は、「キャナイ ハブァ ナポー」と発音されます!!! 多くの学生がリスニングの得点が安定しない理由は、ネイティブ発音を理解してないことが根本にあるのです。 ということで、次のページに法則をまとめてみました!!

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