トランペットのハイノートから考える奏法

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出典:自分で撮ったもの
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  • やはり上達するにはさまざまな練習方が必要なんですね 勉強になりました…

  • 例で、自分の場合はトランペットを吹く前に1時間フラタリング(唇をブルブルを大きく震わせる)をして。 そこから適当に2.30分音を出して2.30分休憩した後くらいから調子が出てきます。そこからはバテる前に休んで維持させます。 調子が悪いと思ったら歯の噛み合わせと楽器の角度を変えてみたり、マウスピースだけでサイレンみたいに高音から低音まで鳴らしたり、バテてそうならフラタリングをしながら休む、今何が悪いのか見極めて次何をするか決めます。

  • マウスピースがつばで濡れてしまうのは人によって唾液の出る量が違うのであまり気にしないように^^ 息を吹き過ぎてるとつばもよく出てしまうので、上に書いたように吹き込んで鳴らさないようにしたら少し改善されるかもしれませんね。 研究と言っても自分の一番調子がいい時をしっかり覚えてそれを維持した効率のいい練習。どのくらいのウォーミングアップや何をすれば調子が良くなるとかを体感して覚える事です。

  • それであっています、が効果はあれどハードな鍛え方なのであまり無理しないように。やった後はリップクリームで保護して唇ブルブルして血行良くしてあげてください。 高音域を綺麗に出すには小さい音で鳴らす事です、高音はもちろん低音もアパチュア(唇の息の通り道)を小さく。 息の量も高音に行くにつれて少なく音量も小さく、吹き込んで出さない事。 高音域は蚊の鳴くような音でまず鳴らすように、安定して鳴らせて来るようになれば音量を上げていくといいですね。もちろん力んで出さないように、片手で楽器を持って吹いても出せるようになればいい感じですね。