ジョン・レノンと世界平和と日本人の宗教。

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オールスター64
2016.10.31 19:29
コメント 16
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  • WhitePokkyさん なるほど、それは確かに真理ですね。

  • もし神がいるのだとしたら、人間の目に見えない、想像の限界を超えた世界が広がっていると感じる。人の心のように複雑で、愛や奇跡だけでは収まりきらない、冷たさや惨さもあるだろう。 人間にとって神は、窮地に陥った時に救いの手を差し伸べてくれる存在であろう。ただし、神が私たちのような生命を忌まわしき存在だと思っているならば、神は私たちを見捨て災を振るうだろう。 いま世界には、悲劇と奇跡が両方存在する。それがどういうことなのか、そこに人間には決して理解することができない神なりの考えがあるのだと思う。

  • 正直言って、どんな宗教もみんな紛い物だと思う。死後も救われたいがために、見えないはずの奇跡や神を信じる、薄っぺらい信仰心。 ある人が、人の死後は「無」しかないと言った。でも「無」を見たことがない人間に、それを想像することは不可能だ。「無」は闇であると言ったらそれも間違ってる気がする。自分の存在が無くなるということが実際どのようなことなのか、人間には分からない。

  • いえ、あまりにも理不尽な目に 遭って来たからです。 泥々の中で咲く蓮みたいに いつかなりたいものです。 仏教大好きでもないですが、 合掌土偶とか好きです。 あれを作った人の心を知りたい。