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  • 「悟り」には4段階の状態があると言われている。人間は肉体という「限界」があるため、この世の中の総てを知る、識る事は出来ない。それを前提とした上での話だ。「解っていることが分かっている」、「解っていない事が分かっている」、「解っていることが分かっていない」、「解っていないことが分かっていない」この4つだ。下に行けばいくほど知識や経験で思考を補うこともせず傲慢になっていく様がおわかりいただけると思う。自分がどの位置にいるのか、相手がどの位置にいるのかでその人間の思考、理解度が分かる。悟りを開いた人間は「自分はまだまだだという事が分かっている」。そういう事なのかな。

  • メリーネさんはまだお若いというか、受験されてる時点で若いかと。私もまだ人生修行中ですが、正直気になったのが、簡単に悟ったという言葉を使わないことです。見られ方によっては僕のように否定的になる方々がコメント書いてきますよ笑。あと悟ことは昔ブッダという方がいて、その方以外いないとされています。人生とても長いです。悟まではまだまだ道のりはあります。仏教で菩薩という存在があります。人を超えるならば、悟りに囚われず、人を助けて共に成長する菩薩になられてみてはいかがでしょう?メリーネさんには向いている気がします。強制ではないので笑。

  • 見返してみたら、確かに誤字たくさんありましたねw 気づいたところは一応直したつもりですが、ほかにもまだあればコメント欄にてお知らせください♪

  • mj121さん 返信ありがとうございます! 悟りを開いても友だちとの楽しみがなくなるわけではないんですね!安心しました。 確かに、今までの自分と比べて、確実にこれからの人生が変わっていきそうな気がしています。笑 大学言ったらちゃんと友達できるのか、とかそういう心配ばかりしていたけど、もうそんな心配もしていません。今のところすべてが順調なので面白いです。 これからもがんばりたいと思います! ちなみに、mj121さんは悟りを開いてらっしゃるのですか?私に聞いてとかを見させてもらって、コメントが素晴らしいなと思ったのですが。